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フォトリーディング(FR)で読んだ本を公開してます。
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「「潜在能力」であらゆる問題が解決できる」
著者:ポール・R. シーリィ
訳 :今泉敦子

★★★★☆




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「本を読む本」
著者:モーティマー・J. アドラー、C.V. ドーレン
訳 :外山滋比古、槇未知子

★★☆☆☆




「頭がよくなる本」
著者:トニー・ブザン
訳 :佐藤哲、田中美樹

★★★★★




「食事革命 4・3・3ダイエット―肥満解消、病気予防、そして長寿をもたらす食事法」
著者:バリーシアーズ
訳 :コルム

★★★★★




「ビジョナリーカンパニー -時代を超える生存の原則」
著者:ジェームス・C・コリンズ/ジェリー・I・ポラス
訳  :山岡洋一

・ビジョナリーとは?ビジョンを持っている、未来志向、先見的、卓越している、尊敬される、インパクトを与える。
・ビジョナリーカンパニーとは、組織であること。
・「素晴らしいアイデアがある」、「ビジョンを持った偉大なカリスマ的指導者がいる」、「利益の追求を最大の目的」、「正しい基本的価値観、変わり続けること」、「危険を冒さない」、「だれにとっても素晴らしい職場である」、「社外からCEOを迎える」、「競争に勝つことを第一に考えている」、「二つの相反することは、同時に獲得することができない」、「経営者が先見的な発言をすている」、というのがビジョナリーカンパニーではない。
・特別な企業であるが、完全無欠だったわけではない。逆風や壁が立ちはだかるときがあった。ただし、それを乗り越えるずば抜けた回復力がある。
・会社自体が、傑作である。
・例えば、ディズニー、HP、ソニー、3Mなどなど
・時を告げるだけではなく、時計を作ること。
・時を告げるのは素晴らしいビジョンを持ったカリスマ指導者であるが、時計を作ることは繁栄し続ける会社を築くことである。
・企業として早い時期に成功することと、ビジョナリーカンパニーとして成功することは、逆相関している。
・ディズニーとコロムビア・ピクチャーズとの差
・明確で説得力のある目標をもつ。
・ビジョナリーカンパニーとは、従業員に優しく居心地のよい職場ではない。
・カルトのような文化がある。
・やさしさや自由奔放を許すことではなく、組織自体の性格・存在意義・達成すべきことをはっきりさせているので、厳しい基準に合わない社員や合わせようとしない社員が働ける余地は少なくなる傾向がある。
・会社の信念を信頼できる人のみが働ける-例えば、ディズニーランドの従業員。

*FR+MM 高速Rなし

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